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WiMAXのデメリット!知っておきたい3つのポイント!

WiMAXの弱点を徹底解析!これさえ知っていれば後悔しない!

WiMAXを使ってみたいけど、本当に大丈夫かなぁ?とお困りのあなた。

WiMAXのメリットとデメリットさえわかっていれば全く問題なし!

デメリット解決のために「たった1つ!これだけやっておけばOK!」の万全対応策も教えちゃいますよ♪

あなたに知ってほしい!WiMAXのメリットはたくさんあります!

WiMAXを利用するメリットは

  • 工事不要ですぐにインターネットにつなぐことができる!
  • ルーターに無線で接続できるので複数の機器、あるいは複数人で同時に使える!
  • 価格が固定回線(光回線等)よりも安い!
  • ルーターが軽量で小さいので持ち運びに便利で外出先でも使える!
  • 引っ越しなどの手続きもお手軽!
  • データ量の速度制限を気にせずに使える!

などなど、実際に使うと便利なポイントがたくさんあります。

便利だからこそWiMAXのデメリットを知っておきたい!

そんなWiMAXにも、弱点はあります。

ここで知っておきたい3つの弱点と対応策をご紹介!

デメリット その1「完全な無制限ではなく速度制限がある…けどたぶん問題なし!」

WiMAXの特長として「データ量を無制限で気にせず利用できる」というポイントがあり、
「WiMAXギガ放題プラン」にすると確かにデータ量を気にせずに使えて便利です。

ただし、ギガ放題プランでもちょっと注意が必要な速度制限があります。

「連続した3日間でトータル3GBを超えると翌日から約1日間速度制限」利用者が公平に使用できるようにとこの速度制限が設けられています。

ただ、この速度制限は制限されても「YouTubeの標準モードが見られる程度の速度」になるだけなので「よほどのインターネットヘビーユーザーでなければ速度制限になっても問題なし!」で心配ありません。

もう1つの速度制限は「au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)の月間使用量が7GB超えると速度制限」というもの。

ただau 4G LTEは、利用できるルーターの機種が限られること、また利用するとその月は追加料金がかかることから「au 4G LTEを利用する人がそもそも多くないのであまり問題なし!」と言えます。

もしもau 4G LTEを利用したいと考えている人はデータ量のチェックを忘れずにね。

デメリット その2「WiMAXのエリア内でもつながりにくい時がある」

WiMAXの電波の特性上「WiMAXのエリア内であっても電波が弱くなる場合がある」
のです。

建物内など障害物があると電波が弱くなりつながりにくくなる場合があります。

つながりにくい場合は「ルーターの置き場所をかえてみる」「外部アンテナがついているnovas Home+CAのような据え置きタイプのルーターを使用する」「モバイルルーターとUSB接続してみる」「WX03のようにクレードルにアンテナがついているタイプでクレードルを利用する」などいくつか改善策があります。

デメリット その3「広告されているような最大速度が出ないことのほうが多い」

WiMAXのメリットは「速度が速い!最大220Mbpsあるいは最大440Mbps!」など、魅力的な数字が並びます。

エリアや電波の状況によってはそのようなスピードが出ることもあるのでしょうけれど「大抵はそんなにスピードは出ない」ことが多いです。

でもインターネットを利用するのにそこまで速いスピードじゃなくても便利に使えるので「最大スピードが出なくても全然問題ない」からこれも心配いらないです。

デメリットで後悔しないためにやっておきたいたった1つのこと!

ズバリ!教えます!「契約前にお試しで必ず使ってみよう!」

UQ WiMAXでは「TryWiMAX」という15日間無料お試しシステムがあります。

実際に利用してみれば、デメリットの3つのポイントがどうなのかチェックできますよね。

チェックして大丈夫なら安心して本契約できるので「ひと手間惜しまず!契約前に無料お試しでチェック♪」をおすすめします。

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